現在の蔵のモロミ場の様子です。

今は7本の吟醸系のモロミが仕込まれています。
年内には9本になる予定です。
余計なゴミやホコリが入らないよう白い布の「帽子」をタンクの上にかぶせて発酵を進めています。

まだ発酵の途中の段階ですが、作業の際に「帽子」を外すと吟醸の香りに包まれます。
酒の香りは酵母の種類によって違います。
岩手県オリジナル酵母である「ジョバンニの調べ」は華やかなパイナップルのような香り、「ゆうこの想い」はリンゴの「紅玉」に近い香りと、それぞれの特徴が出ていました。
志田@浜千鳥
現在の蔵のモロミ場の様子です。

今は7本の吟醸系のモロミが仕込まれています。
年内には9本になる予定です。
余計なゴミやホコリが入らないよう白い布の「帽子」をタンクの上にかぶせて発酵を進めています。

まだ発酵の途中の段階ですが、作業の際に「帽子」を外すと吟醸の香りに包まれます。
酒の香りは酵母の種類によって違います。
岩手県オリジナル酵母である「ジョバンニの調べ」は華やかなパイナップルのような香り、「ゆうこの想い」はリンゴの「紅玉」に近い香りと、それぞれの特徴が出ていました。
志田@浜千鳥