仕込みから4~6日目は「暖気」を使っての品温調整をします。

5日目の様子

6日目の様子
5日目、6日目と暖気で酒母の品温を段階的にあげていくと、表面の泡も比例して目立つようになってきます。
香りも水あめのような甘いものになりました。
この時期、糖度が一番高いです。
これからこの糖を酵母に食べさせ、増えるようにしなければなりません。
7日目からは、酒母の温度をあげるのに「行火(あんか)」を使っていきます。
浜千鳥@志田
仕込みから4~6日目は「暖気」を使っての品温調整をします。

5日目の様子

6日目の様子
5日目、6日目と暖気で酒母の品温を段階的にあげていくと、表面の泡も比例して目立つようになってきます。
香りも水あめのような甘いものになりました。
この時期、糖度が一番高いです。
これからこの糖を酵母に食べさせ、増えるようにしなければなりません。
7日目からは、酒母の温度をあげるのに「行火(あんか)」を使っていきます。
浜千鳥@志田